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UFJゴールドカード
UFJゴールドカード
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ゴールドカードの特徴
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年会費(初年度) | 年会費(2年目以降) | ポイント還元率 |
|---|---|---|---|
| 10,500円 | 10,500円 | 0.5%〜 | |
| 海外旅行障害保険 | 国内旅行障害保険 | 人気度 | |
| 最高5,000万円 | 最高5,000万円 | ![]() |
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ゴールドカードの概要
国際ブランド3ブランドを展開するUFJゴールドカードですが、JCBに関しての発行はUFJカードであるものの、JCBカードのFC発行になります。そのためサービス内容に関しては全てJCBカードに準拠することになりますので、このページの内容とは異なることがあります。
このページではVISA/MasterCardに関してのサービス内容について言及させていただきます。
誕生月はポイント2倍
銀行系ゴールドカードとして、標準的な0.5%のポイント還元率ではありますが、誕生月は0.5%上乗せされて合計1%になります。銀行系ゴールドカードのサービスを重視しながらも若干でもポイントがお得になりますのでうれしいサービスですね。
前年度決済額に応じてポイントUP
前年度50万円以上の決済で20%UP→0.6%還元。前年度100万円以上の決済で50%UP→0.75%還元となります。誕生月とあわせると銀行系ゴールドカードとしては中々の組み合わせですね。
国内旅行傷害保険に+α
宿泊中の火災、爆発事故、搭乗中の事故も対象に含まれる国内旅行傷害保険が頼もしい限りです。利用付帯ではありますが、対象範囲の点からは他社と比べて頼もしいですね。
カード会員向けショッピングモール
三菱UFJニコス系列向けのショッピングモールが利用でき、ポイントが0.5~12.5%増しになります。インターネット通販をよく利用するのであればポイント面でお得になります
スタンダードな銀行系ゴールドカードとはいえ、各サービスにおいて全て若干のサービスアップを図っており、細かいことですが好感の持てるカードです。三菱UFJニコス系のカードは現段階でほぼ横並びですので、こういった差別化はうれしいですね。
UFJゴールドカードのスペック
| 年会費 | VISA/Masterどちらか1枚、10,500円 家族会員/1人目無料、2人目以降1,050円 VISA/Master両方、12,600円 家族会員/1人目無料、2人目以降2,100円 |
|---|---|
| 限度枠 | 50~200万円 |
| 申し込み基準 | 原則として30才以上、年収500万円以上 勤続年数または営業年数(自営の場合)8年以上の方 |
| 海外旅行傷害保険 | 最大5,000万円(自動付帯)、家族特約最大2,000万円(カードを所持しない家族) |
| 国内旅行傷害保険 | 最大5,000万円(自動付帯)、利用付帯:宿泊中の火災、爆発事故、搭乗中の事故でのケガの補償プラス |
| その他保険 | 国内外ショッピング保険(90日間/年間300万円/自己負担1事故につき3,000円) |
| サービス | "空港ラウンジサービス(国内26空港28ヵ所、ホノルル) スマイルupステージ 前年11月~当年12月までのショッピング利用金額に応じて翌年度の基本ポイントを優遇 ・スマイルup 20:50万円以上100万円未満、翌年の基本ポイント20%up ・スマイルup 50:100万円以上の場合、翌年の基本ポイント50%up" |
| ポイント付与 | スマイルポイント: 1,000円=1P バースデーポイント:誕生月ポイント2倍 ポイントは初年度のみ3年度有効、次年度以降は2年度有効 |
| ポイント還元率 | 1,000P=5,000円分の三菱UFJニコスギフトカードと交換 0.5% ランク還元率(三菱UFJニコスギフトカードに交換した場合) スマイルup 20: 0.6%、スマイルup 50: 0.75% |
| 国際ブランド | VISA、Master(JCBはJCBカードFC発行) |
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