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東京電力Switch!ゴールドカード
東京電力Switch!ゴールドカード
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ゴールドカードの特徴
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年会費(初年度) | 年会費(2年目以降) | ポイント還元率 |
|---|---|---|---|
| 10,500円 | 10,500円 | 0.5%〜 | |
| 海外旅行障害保険 | 国内旅行障害保険 | 人気度 | |
| 最高5,000万円 | 最高5,000万円 | ![]() |
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ゴールドカードの概要
東京電力と提携しDCカードが発行する東京電力Switch!ゴールドカード。
公共料金はポイント2倍、と随所で紹介されているのでお得になるカードとして記憶に残っている方も多いと思います。
ただしDCカードということで基本ポイントが0.5%のため2倍になったところで1%と他社と比べると物足りませんが、サービス内容はDCカードそのものであることを考えるとなかなか有意義な一枚になるかもしれません。
意外と対象になっているポイント2倍優遇。
光熱費は東京電力、東京ガスの他東京都水道局、横浜市水道局、水戸市水道部が対象です。
他にもNHK受信料やスカパー、WOWOW、iTSCOM、JCNの一部地域、川越ケーブルテレビなどの放送関係や、KDDI(au含む)、docomo、Softbank、Willcom、フュージョン、NTTコミュニケーションズやソフトバンクテレコムなどの電話。DION、DTI、OCN、ODN等のISP、新聞は朝日、毎日、読売、日経、産経、東京と幅広いです。
また、東京海上日動火災や東京海上日動あんしん生命も対象になっています。
公共料金をメインに決済し、付帯サービス目当てで入る場合はそこそこオススメできます。他に高還元のカードと併せて持つといい感じですね。
配偶者も含まれる家族特約の傷害保険
通常は子供だけが含まれる(それも年齢や居住地の条件もある)家族特約が配偶者も含まれるなど、他社に比べて充実しています。家族カードは発行するまでもない状況ではこういった細かなサービスはうれしいものです。
ホノルルでも使える空港ラウンジ
日本人の渡航が多いハワイのホノルル空港でも空港ラウンジが使えます。
東京電力Switch!ゴールドカードのスペック
| 年会費 | 10,500円 家族会員/1人目無料、2人目以降1,050円 |
|---|---|
| 限度枠 | 50~200万円 |
| 申し込み基準 | 原則として30歳以上で、一定以上の安定した収入があり 勤続年数または営業年数(自営の場合)が5年以上の方 |
| 海外旅行傷害保険 | 最大5,000万円(自動付帯)、家族特約最大2,000万円(カードを所持しない家族) |
| 国内旅行傷害保険 | 最大5,000万円(利用か事前申込) |
| その他保険 | ショッピング保険(90日間/年間300万円/自己負担1事故につき1万円) |
| サービス | 空港ラウンジサービス(国内26空港28ヵ所、ホノルル) |
| ポイント付与 | 1,000円=1P 公共料金の内優遇対象会社のものは1,000円=2P オール電化の東京電力電気料金は1,000円=5P |
| ポイント還元率 | 1,000P=5,000円分の三菱UFJニコスギフトカードと交換 0.5%(公共料金優遇対象分は1%。オール電化電気料金は2.5%) |
| 国際ブランド | VISA、Master |
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