UFJフィナンシャルワンメンバーズゴールド
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ゴールドカードの特徴
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年会費(初年度) | 年会費(2年目以降) | ポイント還元率 |
|---|---|---|---|
| 5,250円 | 10,500円 | 0.5% | |
| 海外旅行障害保険 | 国内旅行障害保険 | 人気度 | |
| 最大5,000万円 | 最大5,000万円 | ![]() |
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ゴールドカードの概要
フィナンシャルワンメンバーズは、三菱東京UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJ証券、太陽生命、大同生命、日本興亜損害保険が協力提携して金融サービスを展開しています。ポイントプログラムやライフプランニングサービス、情報サービスなどが代表的なものです。
また、ポイントプログラムや優待サービスは上記金融機関だけではなく、ヒルトンホテル、日本通運、KDDI、JOMO、日経BP等(下記ポイントの項目でも紹介しています)も提携しています。
そのフィナンシャルワンメンバーズとUFJが合体したのが、フィナンシャルワンメンバーズゴールドカードです。
UFJゴールドカードに申し込もうと思うけれど、フィナンシャルワン加盟金融機関でも取引があるかな?といった方であれば、UFJゴールドのプロパーカードに申し込むよりも若干メリットがあるといったレベルでしょうか。
また、提携企業でもポイントがたまりますので(下記紹介以外でも、ヒルトンホテル、日本通運、KDDI、JOMO、日経BP等も提携しています)利用シーンによってはそれなりにポイントもたまりますので、サービスとのバランスを考えるとなかなかになります。
カードフェイスもなかなか格好良いいのがオススメです。
基本サービスはUFJゴールドカードと同様ですが、違いとしては...
提携機関でもポイントがたまる
高島屋、阪急、松坂屋、名鉄、ダイエー、ユニーの百貨店やスーパー。三菱東京UFJ銀行、三菱東京UFJ信託銀行、三菱UFJ証券などでポイントがたまります。(それ以外にも提携企業は上記で紹介しております)
ただやはりその還元率が大きいというわけではありませんのでメインで狙うというわけにはいきませんが、それでもこういったサービスはうれしいですね。クレジットカードのポイントと合算するとそれなりにはなりますから、ゴールドカードのサービスを主体に考えているのであれば十分価値があります。
フィナンシャルワンメンバーズゴールドカードのスペック
| 年会費 | 10,500円(初年度5,250円) 家族会員/1人目無料、2人目以降1,050円 |
|---|---|
| 限度枠 | 50~200万円 |
| 申し込み基準 | 原則として30才以上、年収500万円以上、 勤続年数または営業年数(自営の場合)8年以上の方 |
| 海外旅行傷害保険 | 最大5,000万円(自動付帯)、家族特約最大2,000万円(カードを所持しない家族) |
| 国内旅行傷害保険 | 最大5,000万円(自動付帯)、利用付帯:宿泊中の火災、爆発事故、搭乗中の事故でのケガの補償プラス |
| その他保険 | ショッピング保険(90日間/年間300万円/自己負担1事故につき3,000円) |
| サービス | 空港ラウンジサービス(国内26空港28ヵ所、ホノルル) スマイルupステージ 前年11月~当年12月までのショッピング利用金額に応じて翌年度の基本ポイントを優遇 ・スマイルup 20:50万円以上100万円未満、翌年の基本ポイント20%up ・スマイルup 50:100万円以上の場合、翌年の基本ポイント50%up |
| ポイント付与 | フィナンシャルワンポイントプログラム ・クレジットポイント: 1,000円=1P ・パートナーズポイント:提携企業で利用するとクレジットポイントとは別にポイントが付きます 1,000円=1P~最大6P ・金融ポイント:フィナンシャルワン加盟金融機関の利用にポイントが付きます 例)給与振込で6ヶ月毎に50P(所定6ヶ月で3回以上振り込まれることが条件) ポイントは初年度のみ3年度有効、次年度以降は2年度有効 |
| ポイント還元率 | 1,000P=5,000円分の商品券・ギフト券と交換 0.5% ランク還元率(商品券・ギフト券に交換した場合) スマイルup 20: 0.625%、スマイルup 50: 1% ※1P=1Pでスマイルポイントの交換も可能 |
| 国際ブランド | VISA、Master(JCBはJCBカードFC発行) |
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