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シティ ゴールドカード
シティ ゴールドカード
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ゴールドカードの特徴
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年会費(初年度) | 年会費(2年目以降) | ポイント還元率 |
|---|---|---|---|
| 無料キャンペーン中 | 12,600円 | 0.33%~0.53% | |
| 海外旅行障害保険 | 国内旅行障害保険 | 人気度 | |
| 最高1億円 | 最高1億円 | ![]() |
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ゴールドカードの概要
外資銀行系カードといえばこのシティ ゴールドカードです。
やはり外資系、世界での発行数がNo1クラスであり、海外で使う際にはとても信頼がおけるカードです。実際にカードを出してみるとその信頼はよくわかりますね。初期限度額も125万円までと若干高めであり、使いやすいカードです。
海外旅行のお供に是非とも検討したいカードです。
外資系の強み
トラベラーズチェックの発行手数料が年間30万円分まで無料であったり、海外パッケージツアーやホテル宿泊料金の割引。世界32都市に設置されているトラベルガイドなど、海外で使う際には頼りになる1枚です。
また国産カードが継続安定収入を審査の重要な柱にしていますが、系列のシティバンク銀行に資産を一定額、一定期間預けていると無料でこのカードを発行してくれます。そのあたりの審査の柔軟さも外資系の強みと言えます。
保険もやはり外資系
国内、海外ともに最大1億円と高額ですがともに利用付帯。このあたりは外資系の基本的な考え方なのでしょうか。国産ゴールドカードは自動付帯が多いですがアメリカンエキスプレスやダイナースクラブに関してもやはり利用付帯が残ります。
※ 自動付帯=持っているだけで保険が無料で付帯。利用付帯=旅行代金などをカード決済した場合、保険が無料で付帯。
ポイントは......
これも外資系の考え方なのでしょうか。ポイントに関しては低還元率としかいいようがありません。そういうサービスよりも無形のサービスの拡充を優先するというのが外資系の考え方なのでしょうか。このあたりはアメリカンエキスプレス、ダイナースクラブも同様ですのでそういうものなのでしょう。
シティ ゴールドカードのスペック
| 年会費 | 12,600円 家族会員/6,300円 |
|---|---|
| 限度枠 | 80~125万円 |
| 申し込み基準 | 25歳以上、年収400万以上 |
| 海外旅行傷害保険 | 最大1億円(利用付帯) |
| 国内旅行傷害保険 | 最大1億円(利用付帯) |
| その他保険 | バイヤーズプロテクション(90日間/最大500万円/免責1万円) |
| サービス | 空港ラウンジ(26空港33ヵ所) トラベラーズチェック発行手数料、年間30万円まで無料(米ドル・英ポンド・オーストラリアドル・ユーロ) シティトラベルデスク利用で海外パッケージツアー、国内ホテル宿泊料金の割引 世界32都市14編のトラベルガイド(ガイド掲載店舗でのガイド提示で割引やプレゼント有り) ポイントコンバージョン(ダイナースカードとポイントプログラム提携) |
| ポイント付与 | ニューシティポイント: 100円=1P |
| ポイント還元率 | 13,000P=5,000円(JCBギフトカードと交換) 0.33%~0.53%(キャッシュバック、年会費充当も考慮) |
| 国際ブランド | VISA、Master |
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